

コラム2019年6月23日
CT検査では、従来のレントゲンでは見えなかった顎の骨の立体的な形態や、神経の位置把握、さらに骨質の診査にも利用できます。
2次元のレントゲン画像だけでなく3次元のCTの画像が加わると、歯の構造、顎の骨の状態、病巣などが様々な方向から診査できるため、より正確な診断が可能となります。
痛みの原因歯を特定することは大変難しい事なのです。
当院では診査に十分な時間をかけ、必要の無い歯の治療は決して行わないよう平成5年の開設以来常に心がけております。
安心、安全な治療を実践している、市ケ谷おざわ歯科医院 に何なりとご相談下さい。
歯科用CT、ZEISE製マイクロスコープ完備で、正確な診断、精密治療、わかりやすい説明
市ヶ谷駅からすぐ、四ツ谷駅からもアクセス可能なおざわ歯科医院
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