

コラム2022年10月31日
歯を失う原因のトップは、歯周病です。
加齢によって歯が抜けるのではなく、歯周病や虫歯によってお口の状態が悪くなり、歯を失ってしまう場合が多いです。
歯周病は、「サイレントディジーズ(静かな病気)」と呼ばれ、症状などの自覚が少なく、いつの間にか進行していることが多く見られます。
歯を磨くと歯茎から出血する、朝起きた時に口の中がネバネバする、歯茎が赤い、腫れているなどの症状がみられます。
治療が難しくなる前に、毎日のお口のケアと歯科医院による定期検診を心がけましょう。
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